書籍一覧

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【書籍】「動画2.0」感想。基本的にプレゼンと同じ

テレビは CM をバンバン挟むので時間内の情報量がものすごく少ない。 歌番組だと 歌手が出て インタビューがあって 一旦CMですって言って、その後やっと歌う。 ところが動画だといきなり歌う。待たされて5秒なので時間あたりの情報量が濃い。これが動画とテレビの違い。

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【書籍の感想】秋本治の仕事術

秋本先生が情熱大陸にでていたのをチェックして、締切で忙しいはずなのに 飄々としている所とか 取材先でも腰の低い所が、非常にタモリさんっぽいと思っていて、書籍も読んでみたいと思っていました。で、新刊がでたというので即買いでした。

形容詞は便利だが 多用すると表現力が落ちるそうな 形容詞を使わない 大人の文章表現力 【感想】

レビューやSNSで投稿するときに「~がかわいかった」「~が面白かった」「~がうまかった」という 小学生みたいな感想文を書いてしまう事があります。「なんて 自分は表現力が貧弱なんだろうか!」と思って手にとったのが、国語研究所教授の石黒さんが書かれたこの ”形容詞を使わない~”という本。

ハイスコアビーストが勝つ理由 「勝負論 ウメハラの流儀」の感想

ハイスコアガールとかで、アーケードゲームの全盛期を振り返りつつ、ああ スト2ターボってなつかしいなと思いつつ、現在のスト5で3Dキャラになったキャラクターをみて戦っているのを見ると基本的に人間VS人間の熱いバトルっていうのは変わってないんだなとしみじみ思ったりします。すっかりジジイです。

【感想】 史上最強の哲学入門 ツイッター疲れにはデリダが効く。

ものごとの考え方や進め方は時代が変わっても ずっと使える栄養分が含まれているので、哲学ってのは何世紀になっても役に立つわけです(となんかの本で読んだ)しかし、そうは言っても哲学の本っていうのは読みにくいし分かりにくい。難しいことを難しいまんま伝えるマゾい本があふれているわけです。

【感想】「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく東大読書 

本を読んでいると、途中で気が散って別のことを考え始めたり、youtubeを見始めたりするんで「こりゃいかんな」と思って、 本の読み方の王道みたいなもんがないのか教えてもらおうと思って買ったのがこの本。読み方を5つのレベルに分けて書かれているので実践しやすい内容で良かった。 実際に東大に入学された方が、読書の時に実践している内容を、まとめて詳しく説明してくれています。ガイドブック的に役に立ちます。

最高の筋トレコミック「ダンベル何キロ持てる?」の感想

ケンガンアシュラでノリに乗ってる裏サンデーで毎回楽しみなのが、「ダンベル何キロ持てる?」だったりします。これは 誰でもマッチョになれる筋トレ漫画です。(主に男性向け)といっても主人公はバインバインの女の子です。この子が痩せるために筋トレを始めるものの、だんだんマッチョになっていくというストーリー。

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