APEX 「このサーバーどこだ?」東京(ap-northeast-1)からus-westまで全リージョンガイド」

APEX Legendsのサーバーに関しては、最近(2025年4月頃)にAmazon Web Services(AWS)のGameTechサーバーへの移行が完了したってニュースになりました。

APEX
Legendsのサーバー名はAWSのリージョンに基づくようになっています。

 


東京(ap-northeast-1)
香港(ap-east-1)
シンガポール(ap-southeast-1)
オレゴン(us-west-2)
カリフォルニア北部(us-west-1)
シドニー(ap-southeast-2)
オハイオ(us-east-2)
バージニアus-east-1
ドイツ フランクフルト eu-central-1
バーレーン me-south-1  
ブラジル サンパウロ sa-east-1

 
 

AWS移行でラグ問題が大幅改善

サーバーが大幅強化されたのでマッチ自体は快適になったよ
この移行で、ラバーバンド現象(
動きがガクガクしたり、急に戻されたりする現象)や当たり判定のミスが減ったって報告が多い。パフォーマンスが改善したとの報告もでているよ。パケロスゼロは凄いね。
 
チーターは減る?→残念だけど それは別問題です。

AWS移行は主にラグやパケロス、サーバー安定性を改善するもので チート行為(エイムボット、ウォールハック、チーミングなど)はサーバーのインフラではなく ゲームのセキュリティやアンチチートシステム(EAC: Easy Anti-Cheat)に依存しています。

 
関連
 
上部へスクロール