【数値検証】アンビルレシーバーの使い方と威力|効果:アサルトを10連発のウイングマンにする

アンビルレシーバーは上級者向け

アンビルレシーバー

使い方

単発モード」で撃って下さい。でないと効果がでないので注意。
セミオートとか書いてるので公式の説明が分かりにくい。

強いのか弱いのか問題

アンビルレシーバーは強いという人もいれば、弱いという人もいて「一体どっちよ」とツッコんでいる人が多いヤツです。

結論から言うとウィングマンに似てる。結構強いです。 中距離戦で相手が持ってると かなりイヤな武器です。

敵がアンビル武器持ってたら 接近戦に持ち込んで倒すか、遠距離でペチペチ叩くか、グレにワンチャンかけるかのどれかになります。

効能:フラットラインにアンビルレシーバーをつけると 10連発のウイングマンに早変わり
ただし撃つと弾を2発ずつ消費します。

以下 数値です。

アンビルレシーバーダメージ表

 通常
(ボディ)
通常
(頭)
+アンビル(ボディ)+アンビル(頭)倍率
フラット
ライン
233843862.26倍
R-301142835702.5倍

アンビル+フラットラインは ウィングマンの上位互換

(解説)
通常のフラットラインを使うとボディヒットダメージが23
一方 アンビルをつけて ボディヒットさせると43になります。倍率は2.26倍。

普通のフラットラインは0.1秒に1発発射します。
1秒間に10発。230ダメージ。

アンビル+フラットは0.36秒に1発発射です。めちゃ遅。近距離だと負けます。
1秒間に、2.77発。119ダメージです。

ウィングマンは ボディ45ダメージ、 0.34秒に1発です。
1秒間に2.94発。132ダメージです。

パット見、ウィングマンのほうがよく見えます。しかしウィングメンはマガジン6発。
10発撃ちのアンビル+フラットラインの前では不利です。拡張マガジンをつけたら15発撃てます。

R301の場合は 基本マガジンが18ですから9連発になります。

数値的にアンビルレシーバー+フラットラインは ウィングマンの上位互換です。

なんで運営は アンビル入れたのよ?

わかりません。が、「遠距離戦をさせたいから」なんじゃないですかね。パッチノートでもそんな事 言ってました。

測ってみたらマップ自体が以前の2倍、高い建物も多い。見晴らしもいい。遠くから撃てるほうが有利みたいに出来ています。

キングスキャニオンは 近距離+中距離がメインでしたが シーズン3も同じだと さすがに飽きると思ったのかもしれません。

というわけで 「ウィングマン?イエスだぜ」って人は是非アンビルを使って下さい。

逆にエイムに自信がないよって時は デボーションかスピットファイアの乱れ撃ちをオススメします。

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