弱体化チーム

強化されるメンバー

📋 レジェンド調整内容の要約(詳細:EA公式サイトはこちら)
🛑 アクセル(弱体化)
機動性の高さと、アルティメットの確定コンボが強力すぎたため調整。
レベル2アップグレード変更: ニトロゲートのストックを+1できていた「スーパースライダー」を廃止。 連続で2個は置けなくなります。
その代わりに戦術クールダウン時間を短縮。最大ニトロゲートの設置数を最大3個に拡張。アルティメット(キックスタート): 被弾した敵が真上に上がらなくなり、「受けた勢いを引き継いで弧を描くように打ち上がる」挙動に変更。平たく言えば、マギーのボール化。食らった側もある程度空中制御が可能に。
🪓 マッドマギー(弱体化)
戦場での支配力が高すぎたため、リソースと速度の抑制。
戦術アビリティ(ドリル): クールダウンタイムが増加(気軽に連発できなくなる)。
アルティメット: スピードブーストが前進ダッシュのみに変更。レレレ速度は恩恵を受けない。戦闘能力を抑制。
🦅 ヴァルキリー(弱体化)
着地狩りの強さをマイルドにするための調整。
仕様変更: 前回の強化で実装された「スカイダイブからの超高速着地(素早い回復)」を削除。他のレジェンドと同じ着地硬直に統一。
🛡️ コンジット(弱体化)
競技・ランクでの圧倒的なピック率(トップ10編成中8つに採用)を抑えるための段階的弱体化。
戦術アビリティ: クールダウンが増加(2チャージの利便性は残しつつも、使用頻度を下げる調整)。
アルティメット(永続バリケード): リングダメージを受けると耐久値は回復しなくなるように変更(エリア外での耐久対策)。
⚡ バリスティック(調整・実質強化)
対面時の不快感を減らしつつ、ピック率底上げのために仕様変更。
パッシブ: 全モードで、リスポーン時にガンスリング(3本目の武器)を持って再出現できる。
戦術アビリティ:スマートバレット
仕様変更: オーバーヒートが「相手が現在持っている武器のみ」に適用される。2本目の武器に切り替えれば ヒートしない。(武器を装備していない時に撃たれた場合は スロット1の武器に適用される)
バフ: 開幕から「2チャージ」所持、ダメージが「50」に増加、効果時間が12秒から「15秒」に増加、追尾の開始が素早くなった。
アルティメット: 速度ブーストが「全体的なスピードアップ」から「前ダッシュしたときのみ」に変更(レレレが強すぎたので調整)
アップグレード:
「追加バレット」:戦術が合計3チャージに。
「トラップモード」:持続時間が延長され、トラップ状態で35ダメージ。
「静かな時間」:オーバーヒートが消える代わりに、ヒット時にサイレンス(戦術アビを禁止する)+短時間スロウを付与。
「キリングタイム」:性能維持でレベル3へ移動。
🏃 パスファインダー(大幅強化)
他の機動系レジェンドに遅れを取っていたため、クールダウンと利便性を強化。
仕様変更: ジップラインに乗っている間の脚を曲げて被弾対策(ちょっと安全に)。
戦術アビリティ:グラップルが 「2チャージ制」に。さらにクールダウンが「20秒固定」となり、かなり使いやすく。
アルティメット: ジップラインの設置・飛び乗り速度が高速化。さらにクールダウンも短縮。
アップグレード:
「フィールドリサーチ」:調査ビーコンだけでなく、リコンクラスの全パークが付与(ADSで赤く可視化)。
「リングマスター」:リングコンソールだけでなく、コントローラークラスの全パークが付与(リング内オーバーシールド&脱出タワー出現)。
「新アップグレード(名称未定)」:「グラップルゴッド」に代わり、空中制御・軟着陸パッシブが向上する ふわっと着地を実装。
👁️ シア(強化)
ピック率が低迷しているため、アビリティの速度向上とコントロール性能を強化。
パッシブ: 心拍センサーの起動時間を短縮、心拍間隔を延長、非武装時のADS速度向上。脈動開始の遅延が減り、索敵効率がアップ。
戦術アビリティ: 発動からヒットまでの遅延が短縮(当てやすくなった)。さらにヒット時の減速(スロウ)効果が強化され、オクタンやアクセルなどの高速移動を止めやすく。
アルティメット: ドーム展開時に「短いスキャン」が即座に発生し、中に誰がいるかすぐ分かるように(後から入ってきた敵も表示)。また、クローク(透明)状態の敵も足跡が残る。
